ジャン=リュック・ゴダール

ドラマ

映画「勝手にしやがれ」画を楽しみ感じて楽しむヌーヴェルヴァーグなり

映画「勝手にしやがれ」の作品情報、あらすじ、感想、考察。画を楽しみ感じて楽しむ。それがヌーヴェルヴァーグをはじめとするムーブメントかな。既存の映画業界への、固定観念を払拭しようとする、自由の叫びこそがヌーヴェルヴァーグのメッセージかと。
2019.11.17
カンヌ国際映画祭

映画「さらば、愛の言葉よ」ゴダールを見てこそ映画通と言うのなら、どうやら僕はそうではないらしい

映画「さらば、愛の言葉よ」の作品情報、あらすじ、感想、考察。美術以外何もわからない。ゴダールを見てこそ映画通と言うのなら、どうやら僕はそうではないらしい。確かに美術や哲学的・詩的なフレーズは残るけれども、正直なところ面白くはない。言い換えれば、挑戦的な作品だ。
2019.11.17
イタリア

映画「気狂いピエロ」ヌーヴェルヴァーグのアーティファクトから感じるもの

映画「気狂いピエロ」作品情報、あらすじ、感想。今作は映画的メディアでありながら、映画的芸術作品といえるでしょう。言い換えれば、ヌーヴェルヴァーグという映画のムーブメントはもとより、創造物における表現の自由を強く訴求しているように感じます。
2019.11.17
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