日本アカデミー賞

2010年代

映画「ズートピア」監督・キャスト、あらすじ・感想 老若男女楽しめるグラフィックにストーリー

映画「ズートピア」作品情報(監督・キャスト・製作年・製作国・上映時間・ジャンル・受賞歴)、あらすじ、感想・考察。老若男女楽しめるグラフィックにストーリー
2010年代

映画「インセプション」監督・キャスト、あらすじ・感想 想像と創造のノーランワールド

映画「インセプション」作品情報(監督・キャスト・製作年・製作国・上映時間・ジャンル・受賞歴)、あらすじ、感想・考察。
2010年代

映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」監督・キャスト、あらすじ・感想 兎にも角にも鮮やかなグラフィックは目を引く

映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」作品情報(監督・キャスト・製作年・製作国・上映時間・ジャンル・受賞歴)、あらすじ、感想・考察。テーマ通り、花火を何処から見ればどう見えるのかについて中学生がひと時を過ごす。家庭環境に葛藤するなずなを救うため典道は不思議な球を投げて時間を戻すラブストーリー。
1990年代

映画「レオン」監督・キャスト、あらすじ・感想 リュック・ベッソンの挑戦的な作風が観客を引きつける

映画「レオン」作品情報、あらすじ、感想。リュック・ベッソがハリウッド初監督を果たした作品。レオンを演じるジャン・レノは地位を確固たるもの。そしてオスカーの中でも代表的な女優として名高いナタリー・ポートマン。12歳の彼女がマチルダ役として鮮烈なデビューを飾り、現在の活躍における原点的になったのも「レオン」
2020.09.07
2000年代

映画「GO」監督・キャスト、あらすじ・感想 窪塚洋介主演 在日に対する差別や偏見を描いた僕の”映画人生”における原点

映画「GO」作品情報、あらすじ、感想、考察。僕の”映画人生”のスタートになった作品が「GO」であり窪塚洋介さんだった。在日韓国人というバックグランドを抱えた主人公を窪塚さんが演じ、僕をブチ抜いた。彼の抱えていた偏見に差別という葛藤をダイレクトに感じ、そしてラストで昇華する。
2020.09.07
2000年代

映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」監督・キャスト、あらすじ・感想 二度と見たくない程に怖い怖すぎる

映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」作品情報、あらすじ、感想。もう2度と見たくない。賛否2極化すると言われている所以がよくわかりました。こんな感覚に苛まれる映画は初めてです。個人的に、もう不気味過ぎて本当に吐き気を催す描写でした。ホラーよりもグロテクスであり軽く精神的外傷を被りました。
2020.09.07
2000年代

映画「鉄コン筋クリート」監督・キャスト、あらすじ・感想 街は変化か衰退か 心の隙間を埋めるネジ

映画「鉄コン筋クリート」作品情報、あらすじ、感想。AKIRAやらパプリカやら凄いと思いましたが、アニメーションは一番凄いと思う作品でした。荒廃した街の中にも新たなビジネス性や成長性を見出していて、現在の日本各地の街を比喩していて、テーマ設定も素晴らしい。
2020.09.07
1990年代

映画「おもひでぽろぽろ」監督・キャスト、あらすじ・感想 学びの幅・深さ。ジブリの凄さを感じるには

映画「おもひでぽろぽろ」作品情報、あらすじ、感想。「耳をすませば」に続き観たことのないジブリ作品の鑑賞でした。今回は、それを越えるレビューになってしまいましたが、この作品から学ぶことは多岐に渡りました。
2020.09.07
2010年代

映画「夢売るふたり」監督・キャスト、あらすじ・感想 これぞカタルシス。巧みな脚本に演出、西川ワールド

映画「夢売るふたり」作品情報、あらすじ、感想。此れは久々に邦画で"凄い""巧い"作品を見ました。ラストの演出は、これぞカタルシス。という感じでです。邦画の中ではかなりお気に入りの作品になりました。
2020.09.07
2010年代

映画「生きてるだけで、愛。」監督・キャスト、あらすじ・感想 クライマックスを見るための100分

映画「生きてるだけで、愛」作品情報、あらすじ、感想。まず冒頭でなんだか嫌な予感がしましたが、的中しました。キャストが豪華なのとレンタルしてきたので全部見ましたが、冒頭はサイコパス感が観るに堪えました。。菅田将暉の無駄遣い感が…。
2020.09.07